Androidの場合 『聴力検査』Google Play
- 無料で使用できます。
- スマートフォンに元々ついていたイヤホンを使う場合はすぐに始められます。静かな場所で検査をしましょう。
- 付属品でないイヤホンやヘッドホンを使う場合は、調整(キャリブレーション)を行ったほうが正確な結果が出ます。35歳未満の聴力正常な方がいたら、まず調整(キャリブレーション)をしてもらってください。
キャリブレーションでは音が聞こえている間はずっと右の大きいボタンを押し続けて、音がしない間はボタンを押さないようにしましょう。
キャリブレーションが終わったら、聴力検査してみましょう。
聴力検査の結果が出ました。
- 赤丸が右耳、青×が左耳の検査結果です。
- グラフの上にあるほど耳の聞こえがよく、下にあるほど悪いということです。
- グラフの左が低い音、右が高い音の検査結果です。
「解釈」を選択すると、正常がどの程度の難聴かが分かります。
年齢相応がどうかも分かります。
iPhoneの場合『Mimi 聴力検査』App Store
- 無料で利用できます。
- Apple Ear Pods(iPhoneを購入したら必ずついてくる、Apple純正のイヤフォン)を使用した方が正確な検査結果が出ます。
- 音が聞こえている間はボタンを押し、聞こえなくなったら指を離しましょう。
聴力検査の結果が出ました。
iPhoneの場合 『聴力検査&耳年齢テスト』App Store
- 無料で使用できます。
- 音が聞こえたら、すぐにボタンをタップしてください(押し続けない)。
聴力検査結果がでました。